腰 椎 分 離 症 | |
2021.9.?? | 高の原のスーパーイオンで買い物中、左脚にガクッとシビレが走った。 異様な感覚だった。 |
2022.2.7(月) | 舌ガンで診て貰ってる岩本先生に雑談的に「腰に全体重がのしかかるように重たい」 と訴えたら念のため舌ガンの転移を心配し、整形外科を紹介された。 整形外科でレントゲンを撮ったら腰の骨に分離状態が認められた。(ガンではないが) 「痛いときに飲みなさい」と 「ロキソニン」を頓用として処方された。 |
2022.5.3(火) | 昨夜0時過ぎ、強烈に痛くなった。 いろんなことを考えると気が狂いそうになる(精神力が弱い)。 手術することまで考える。 今までは痛いときもあれば楽なときもあったが、最近は常時痛いと思う。 痛み止めロキソニン・睡眠剤マイスリーを飲む。 ------------------------ たまたま、朝 8:15~NHKテレビで「病院ラジオ」というのをサンドイッチがやっていた。 ALS とか神経性の病気等をいろいろ紹介していた。 世の中には苦しんでいる人が多いと言うことを目の前で見せつけられて 自分のこのつらさと比較してみた。 |
2022.5.12(木) 9:30~14:00 |
近大病院整形外科へ行く。 主治医は「岡」先生に変わった。 レントゲン撮影30枚くらい、沢山撮った。 ![]() その結果「腰椎分離症は手術する程までは進んでいない」 「腰椎と尾てい骨の間の隙間がすり減っている。」 「痛み止めで様子を見ましょう」と。 ・セレコキシブ(朝・夕、)レパミド(朝・夕)と カロナール(朝・昼・夕)、タケキャブ(朝)を処方される。 *タケキャブは脳梗塞で既に飲み続けているので今般は重ねて飲まない(自分で判断)。 次回は6月16日(木)の予定。 |
2022.6.16(木) | 定例の検査のみ。 「症状にあまり変化がない」 との申告に対し「MRI を受けますか?」と。 断ると「じゃあ、リリカを増やしましょう}と。 リリカだと思ったらジェネリックのプレガバリンだった。 次回は7月14日。 |
2022.7.14(木) 2022.8.15(月) |
定例検査のみ。 ワタクシの症状程度だったら 「手術はしません」と。 この調子で痛みを抑える薬(プレガバリン・カロナール・タケキャブ)で過ごすのだろう。 次回は10月14日 |
2023.5.17(水) | MRI 撮影。 私は閉所恐怖症のため睡眠剤で点滴しながらの検査。 これは腰椎分離症の検査と、舌ガン転移の確認。 結果は来週の水曜日に岡先生から聞かせてもらう予定。 |
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2023.5.24(水) |
上の写真を示しつつ、説明を受ける。 矢印の部分が神経を圧迫している。 で、治療方針だが「最悪の場合は手術することになるが、その時は骨を削ってボルトを入れる」んだとか。 「でも、もう少し様子を見ましょう」とのことで、飲み薬プレガバリンの増量と 来週、「神経根 造影・ブロック」をすることになった。
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2023.5.31(水) |
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2023.6.1(木) |
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2023.6.14(水) |
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2023.6.15(木) | 朝7時に起きる、すごい!快調!痛みなし! |
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2023.6.16(金) | この病気とは別で阪奈中央病院を2回往復したら両腰が痛くなった。 でも、足のシビレは感じない、注射が効いているのか? |
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2023.6.18(日) | 両腰の下から脚にシビレが始まった。 両腰は重い。 |
2023.6.28(水) | 第3回目のブロック注射。 今回へ左足、向う脛に電流が走った。 痛さは軽度だった。 帰途は気を付けながらゆるゆる歩けた。 |
2023.6.29(木) | 終日静かに過ごす。 故、シビレ度・痛み度不明。 |
2023.7.5(水) | 結局ブロック注射は期待したほど効き目はなかったのか、 そうそう何回も注射を打つわけにいかないからか ジクトルテープという貼薬を貼ることになった。 「新しくできた皮膚から成分を吸収する薬です」と、岡先生。 4週間後にまた診てもらうことになった。 |
2023.7.13(木) | ジクトルテープを1週間続けたからか(?)ずいぶん楽になった。 腰から下のシビレが少なくなった。 |
2023.7.16(金) | 夜中に寝返りを打った。 その時、体がねじれたのか強烈な鈍痛でまいった。 先日の賢島旅行がこたえたのか? |